福井しあわせ元気国体2018 総合第13位 新制度以降最高順位獲得!

 第73回国民体育大会 福井しあわせ元気国体2018の本大会が10月9日閉会しました。チーム長野は、平成18年からの季別新制度以降、天皇杯第13位、皇后杯第11位という過去最高の順位を獲得しました。選手・監督・コーチの皆さん、大変お疲れ様でした。そして、皆さんの活躍に心から感謝を申し上げます。
 本大会では、過日ご報告した水泳競技(アーティスティック・競泳)の他、レスリング競技のグレコローマンスタイルで、51kg級の佐々木風雅選手が、97kg級の塩川貫太選手が優勝し、馬術競技では、佐藤泰選手が標準障害飛越とトップスコアでダブル優勝を果たし、弓道では、遠的で、少年男子、成年男子、成年女子がそれぞれ第1位タイとなり、ライフル射撃競技では、50mライフル三姿勢60発で、砥石真衣選手が4連覇を果たしてくれました。また、本大会の入賞者数も昨年の43から59と増加し、期待どおりの活躍で昨年の順位を大幅に上回る結果をだしていただきました。重ねて、選手の皆さんの頑張りに心から感謝を申し上げます。大変お疲れ様でした。 By『 鴞 』

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by fight-nagano | 2018-10-25 11:43 | 国体関連
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