天皇杯前後の経過

鳴門教育大学大学院の松井准教授に
大分国体前期開催水泳競泳会場でお会いしました。
長野県の出身で、小生と高校同窓とのこと

松井さんのお話では、
国体天皇杯は、
大都市圏で順位が常に高い傾向
急激に順位を上げた県は急激に下降線をたどる

かなり時間が経過しましたが、手持ちの第43回データから確認
長野県もご指摘のとおりでした。
   →県体協ホームページ→国体→歴代総合成績 のページ最下段参照

長野県開催は30年前の第33回国体
北信越では、新潟県が19回と次回の64回
石川県2回・46回と富山県13回・55回
福井県(23回)と長野県はこれから2順目
次はどうなる・・・

極楽鳥
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by fight-nagano | 2008-10-15 10:51 | 国体関連
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