奥原選手が来ました

全日本バドミントン選手権の覇者 奥原希望選手が挨拶に来ました。
b0142728_1631227.jpg


ウィキペディアから引用すると
======================================
長野県大町市出身で小学校2年生の時、父親と姉、兄の影響を受けてバドミントンを始める。小学校5年生及び小学校6年生時にはANAアジアユースジャパン、U13で優勝、全国小学生ABC大会で2位、全国小学生バドミントン選手権大会で女子シングルスベスト8に進出。

大町市立仁科台中学校に進学後は、全日本ジュニアバドミントン選手権大会にて中学1年次には新人部門でシングルスベスト8、中学2年次には新人部門でシングルス優勝、中学3年次ではジュニア部門でシングルス2位。

2010年4月に長野から単身で埼玉県立大宮東高等学校へ進学、高校1年生次は全日本ジュニア選手権で優勝、インターハイは3位、全日本総合バドミントン選手権大会でベスト16。

高校2年生次の2011年は全日本ジュニア選手権で2連覇を達成、インターハイ初優勝(翌年も優勝)。また、この年からは国際試合にも出場し、オーストリアインターナショナルチャレンジで優勝、ヨネックスオープンジャパンベスト16、カナダオープングランプリでベスト4などの成績を残し、世界ジュニアバドミントン選手権大会では銅メダルを獲得。全日本総合選手権では決勝戦に進出。決勝戦では2008年以来本大会3連覇中だった廣瀬栄理子(パナソニック)と対戦する予定であったが、決勝戦当日に廣瀬が体調不良により試合を棄権したことにより、不戦勝で優勝が決定した。これにより、奥原は宮村愛子(熊本中央女子高等学校)の持つ18歳4ヶ月を大幅に更新する16歳8ヶ月での史上最年少バドミントン全日本女王となった[1]。全日本総合での活躍が認められ、2011年12月21日付けで発表されたバドミントン日本代表に初選出された。

2012年はアジアユースU19選手権で銀メダルを獲得。混合団体戦では日本の初優勝に貢献した[2]。千葉ポートアリーナで開催された世界ジュニア選手権では団体戦決勝の中国戦女子シングルスで孫瑜に敗れ、チーム自体も敗れて準優勝。しかし個人戦の女子シングルスでは準決勝で孫瑜に2-0でリベンジし、日本勢対決となった決勝でも山口茜を2-0(21-12 21-9)で降して同大会日本勢初の金メダルを獲得。
==================================
この度、大宮東高校を卒業して、四月からは日本ユニシスでがんばる予定です。

会社の寮ですので栄養や通勤にも気を使わなければなりません。

国体へのふるさと出場を目指して頑張りましょう。

役員の皆様とリオ五輪へ行きましょうと盛り上がりました。  啄木鳥


b0142728_16312030.jpg



人気ブログランキングへ ←クリックお願いします

にほんブログ村 地域生活(街) 中部ブログ 長野県情報へ
にほんブログ村 ←クリックお願いします

長野県HPランキング ←クリックお願いします
[PR]
by fight-nagano | 2013-03-06 16:33 | 各種話題
<< 国体活性化 東京五輪共同応援アピールⅡ >>