分離開催

今年のスケート・アイスホッケー競技会は、岐阜県と愛知県の分離開催でした。
(スケート結団式)
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(アイスホッケー結団式)
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今まで分離開催はH17の山梨・東京だけでした。来年は、東京と福島になります。
開始式も、ところ変われば企画も変わります。
(スケート開始式)
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(アイスホッケー開始式)
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長野県では国体招致段階から、県内開催を目指しており、今までS24諏訪、S30諏訪、S35本郷、S36軽井沢、S40茅野、S45本郷、S53松本・軽井沢、S62軽井沢、H3軽井沢、H11長野・軽井沢、H20長野・軽井沢と合計11回の開催の歴史があります。

次は本県開催は?と思いながら、岐阜県では元気な子どもたちの参加の姿。
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これが地域密着型・地域振興策とスポーツ振興が結びつくのではないかと感じました。 啄木鳥



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by fight-nagano | 2012-02-03 13:15 | 国体関連
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