冬季国体天皇杯

スケート・アイスホッケー競技会の成績
男女総合(天皇杯)8位までの各県の得点構成比

スピート、ショート、フィギュア、アイスホッケーの順、%で
北海道 62,  1,  12, 25
長野  63, 17,   3, 17
東京   7, 24,  35, 34
青森  46,  2,   0, 52
埼玉  10, 16,  25, 49
神奈川 25, 38,   3, 34
山梨  70, 21,   0,  9
大阪   0, 47,  37, 16

北海道、長野、青森、山梨はスピードスケート
東京、神奈川、大阪はショートトラック
東京、埼玉、大阪はフィギュア
東京、青森、埼玉、神奈川はアイスホッケー
の占める割合が高くなっています

なお、団体競技のため
 アイスホッケーの入賞得点がスピードの5倍
 フィギュアが3倍
アイスホッケーとフィギュアの得点合計では
 東京67%、埼玉74%、大阪53%を占めています

冬季国体がない大都市圏が強いのは
練習場所が多いのか
競技人口が多いのか
指導者が多いのか・・・
なぜでしょう


極楽鳥
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by fight-nagano | 2010-02-01 10:19 | 国体関連
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