馬術総合順位による出場枠

北信越国体中心会期終了時点の本大会出場枠は
当協会ホームページにアップしました。

馬術は、第1競技から第10競技まであり、
各競技の得点の総合計により総合順位を決定
今回の第4競技は少年団体障害飛越競技でトーナメント方式

各競技の得点は、1位8点、2位7点、3位6点という国体得点と同じ
ただし、、同県の得点は2人までで3人目は得点に入れず

個人は、成年男子8人、成年女子6人、少年7人の計21人
団体は、2人
馬は、1位県6頭、2位県4頭、3位件2頭、4位県2頭の計14頭
1人2種目、1頭4種目の制限があり、競技後のドラフト会議で決定とのこと
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本大会へは、本県から8人(成年男子3人、成年女子2人、少年3人)の選手が出場となりました。
また、少年団体障害飛越競技も1位獲得で本大会へ

クレー射撃
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弓道成年男子(場外から撮影)
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極楽鳥
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by fight-nagano | 2009-08-25 09:31 | 国体の基礎知識
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